突然の下痢

突然の下痢

 

 

性別:女性
年齢:27歳
職業:会社員


 

 

営業中にお腹が

 

私は銀行の営業をしており、主にお客さまのところに行って、会社の経営について聞いたり、資金の流れについて聞いたりしています。
そして融資の提案をすることが主な仕事になっています。
お客さまのところに訪問するたびに、コーヒーをお客さまが出してくださるのですが、実は私はカフェインが苦手だったのです。
しかしその当時私はそのことに気づいておらず、いつもありがたくコーヒーをいただいていました。
しかし毎回のように会社に戻ってからお腹が痛くなっていました。
そして、あるとき営業中にお腹が痛くなってしまったのです。

 

 

とりあえずトイレに駆け込みました

 

毎回のようにコーヒーを飲んだ後お腹が痛くなるので、薄々自分はカフェインがだめだと気づいていたのですが、お客さまに出されてしまうと飲んでしまうものです。
そしてついに営業中にお腹が痛くなってしまい、トイレを借りることにしました。
お客さまは笑って、飲み過ぎたのかなと言ってくださりました。
そしてトイレで下痢をしてしまいました。
においもすごいので、少し換気をしたり、ウォシュレットを使ったりしました。
そして戻ってまた営業トークをしていたのですが、またお腹が痛くなってしまいました。
そこで、少し早目に切り上げて、近くの駅のトイレに駆け込みました。

 

 

下痢になりそうなことは避ける

 

結局笑い話になったので良かったですが、二度もできないことなので、私は自分がどういうときに下痢になるかを確認することにしました。
私の場合は、コーヒーを飲み過ぎたとき、食べ過ぎたとき、お酒を飲み過ぎたとき、お腹を冷やし過ぎたときでした。
それからはコーヒーがでても、少しずつしか飲まず残すようにしています。
また牛乳を混ぜたりしています。また足元やお腹を冷やさないように、腹巻もまいています。